収支状況

2018年度の売上高は、原料価格の上昇が原料費調整制度を通してガス料金へ反映された(売上単価が上昇した)ことにより対前年7.5%増加し、4,611億円となりました。
経常利益は、気温影響などによる販売量の減少に加えて、原油価格上昇に伴う原材料費と売上高の一時的な期ズレ差損の拡大により対前年14.8%減少し、214億円となりました。

売上高

営業利益

経常利益

親会社株主に帰属する当期純利益

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