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地震がおきたとき

1.揺れがおさまったらスグに火の始末を

2.ガスのにおい・警報器をチェック

ガスくさいとき、警報器が作動しているときは、あわてずに対処方法をおこなってください。

ガスくさい・警報器が作動したときの対処方法

災害時専用フリーダイヤルのご案内

【災害時専用フリーダイヤル】:0120-58-9990
24時間対応(土曜・日曜・祝日を含む)

050番号のIP電話からはつながりません。

接続後は、音声ガイダンスが流れます。音声に従って番号を選択して操作してください。
(参考)お問い合わせ内容と操作番号

お問い合わせ内容 番号
ガスくさい場合 1
ガスが出ない場合(ガスメーター復帰操作ガイダンスを聞く場合) 2
その他のご用件の場合 3

ガスが出ないとき

ガスメーターを確認

ガスメーターの安全装置が作動していることがあります。
その場合は、お客さまご自身での復帰が可能です。

ガスメーター復帰方法

地震の発生状況によっては、エリアごとにガスを供給停止している場合がございます。供給停止しているエリアでは、復帰操作してもガスを使用できません。

供給停止エリアが発生した場合は、現在ご覧いただいているページに「ガス復旧見込みマップ」を掲載し、お知らせいたします(掲載までにお時間をいただく場合がございます)。

地震のあと、ガスを再び使うとき

地震のあと、ガスを再び使うときは、次のことを確認してください

  1. ガス機器周囲でガスのにおいがしないか
  2. ガス機器本体に変形・破損など異常がないか
  3. 煙突など屋内外の給排気設備に異常がないか
  4. ガス接続具が正しく接続されているか
  5. 再びガスを使う時は、(1)から(4)を確認してから、ガス栓・器具栓を開いてご使用ください

異常を確認した場合は、火災や一酸化炭素中毒など、事故の恐れがありますので、販売店やガス小売事業者などへ点検・修理を依頼してください。

重要なお知らせ

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プレスリリース

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