エネファームtypeSをご使用のお客さま必見
エネファームtypeS×
蓄電池で
つくった電気を
ためてつかう家へ
エネファームtypeSでつくった電気を蓄電池にためてつかうことで、発電した電気を自宅でもっと有効活用するくらしに。あなたの生活に万が一の際の安心もプラスする、「つくった電気をためてつかう」くらしを始めてみませんか?
こんなお悩み、
ありませんか?
-
地震・台風時の
停電が心配 -
エネファームtypeSで
発電した電気を
もっと有効活用したい -
蓄電池の設置を
考えたことがあるが、
設置スペースが
あるか不安
エネファームtypeS×
蓄電池で
解決できます!
エネファームtypeSに蓄電池を組み合わせれば、エネファームtypeSで発電した電気を蓄電池にためられるため、停電時の備えにも、発電した電気の有効活用にも貢献します。
-
停電時の安心
停電時はエネファームと蓄電池の両方から給電。蓄電池からは、最大約9時間※1使えます。
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エネファームモード※2で
発電した電気の有効活用エネファームで発電する電気を蓄電池に充電。必要な時に蓄電池から放電することで発電した電気を有効活用。
-
設置スペースの
見つけやすい蓄電池小型で軽量なので狭小敷地やマンションにも取付可能。現地での設置工事も最速半日※3で完了
■停電時のエネファーム稼働について
・停電時発電継続機能を使用するためには、停電発生時にエネファームtypeSが発電中である必要があります。
・都市ガスの供給停止、およびその他の理由によりリモコンにエラーが表示されている場合、エネファームtypeSは発電を継続しません。
・断水時や、貯湯タンクが多くの熱を蓄えている時は、使用できる電気量を抑制したり、出力が不安定になることがあります。
・断水時に給湯はお使いいただけません。また貯湯タンクの水を取り出す場合は、運転を停止する必要があります。
・発電継続可能時間については、機器の状況および使用状況によって異なります。
※1:特定コンセントに約300Wの家電製品が接続されている場合のおおよその目安です。蓄電池の充電状態、その他の条件で変わります。
また、接続できる家電製品には制限がありますので蓄電池本体の取扱説明書を確認してください。
※2:「POWER DEPO® V」は、エネファーム燃料電池発電ユニット(NT-0726ARS-KBC・NT-0726ARS-KBCT・NT-0722ARS-KBC・NT-0720ARS-KC・NT-0720ARS-KBC・NT-0718ARS-KC・NT-0718ARS-KBC・NT-0716ARS-KC・NT-0716ARS-KBC)との組み合わせのみエネファームモードで利用可能です。ただし、NT-0716ARS-KC・NT-0716ARS-KBCについては電源周波数60Hz地域に限りエネファームモードで利用可能です。
※3:現地での事前調査は除く。
「エネファームtypeS×
蓄電池」
という
新しい選択肢
| エネファームtypeSのみ | エネファームtypeS × 蓄電池 | |
|---|---|---|
| 発電した電気 | つくった電気を、その場で自宅でつかう | つくった電気をためて、必要な時につかう |
| 停電時の対応 | 停電時専用コンセントから最大700Wの電気を使用できます。 | 停電時専用コンセントから最大700W、特定負荷分電盤を通じて最大1,500Wの合計最大2,200Wを使用できます。 |
エネファームtypeS×
蓄電池でできること
独自の運転モード※1で、
発電した電気を自宅でもっと有効活用。
独自の運転モード『エネファームモード』では、エネファームの発電効率の最も良い700Wの出力を維持するように動作します。
深夜など、使用電力が700Wに満たないときは、エネファームの電気を蓄電池に充電し、使用電力が700Wを超えたときは、蓄電池から放電。
自動で判断して運転するので、つくった電気を効率的にためて、必要な時にしっかりと活用できます。
POWER DEPO®Vが併せて設置されていれば、停電時にエネファームと蓄電池両方から電気が使用できます。また、都市ガスの供給が停止されても蓄電池にたまっている電気をつかえます。
停電時には、特定負荷用分電盤を通じて蓄電池に充電されていた電気を使用できます。あらかじめ照明などを接続していれば、電気を自動で供給することが可能です。※2エネファームで発電した電気は、停電時には非常用コンセントから使用することができます。※3
■停電時のエネファーム稼働について
・停電時発電継続機能を使用するためには、停電発生時にエネファームtypeSが発電中である必要があります。
・都市ガスの供給停止、およびその他の理由によりリモコンにエラーが表示されている場合、エネファームtypeSは発電を継続しません。
・断水時や、貯湯タンクが多くの熱を蓄えている時は、使用できる電気量を抑制したり、出力が不安定になることがあります。
・断水時に給湯はお使いいただけません。また貯湯タンクの水を取り出す場合は、運転を停止する必要があります。
・発電継続可能時間については、機器の状況および使用状況によって異なります。
※1:「POWER DEPO® V」は、エネファーム燃料電池発電ユニット(NT-0726ARS-KBC・NT-0726ARS-KBCT・NT-0722ARS-KBC・NT-0720ARS-KC・NT-0720ARS-KBC・NT-0718ARS-KC・NT-0718ARS-KBC・NT-0716ARS-KC・NT-0716ARS-KBC)との組み合わせのみエネファームモードで利用可能です。ただし、NT-0716ARS-KC・NT-0716ARS-KBCについては電源周波数60Hz地域に限りエネファームモードで利用可能です。
※2:自動切替スイッチの場合は自動で電力が供給されますが、手動切替スイッチの場合は自動供給されません。
※3:停電時にエネファームで発電した電気は蓄電池に充電されません。
※4:各家電の消費電力は、メーカー・機種・使用条件などによって変わります。
蓄電池(POWER
DEPO® V)の特長
特長1
家庭用蓄電池があれば、停電時にも電気の使用が可能です!
家庭用蓄電池『POWER DEPO® V』は停電に強く、コンパクト。くらしに、たしかな安心をお届けします。
電気機器の消費電力の目安※2
東邦ガス調べ(2026年2月)
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冷蔵庫
約200W※3
-

照明(LED電球5灯)
約40W
-

扇風機
約40W
-

携帯電話の充電
約20W
特長2
緊急充電モードで停電に備える
台風など予測できる停電に備え、あらかじめ電気をためておけます。
緊急充電モード開始後は蓄電池残量100%まで充電し、その状態を維持。24時間経過すると自動的に解除します。
※1: 特定コンセントに約300Wの家電製品が接続されている場合のおおよその目安です。蓄電池の充電状態、その他の条件で変わります。また、接続できる家電製品には制限がありますので蓄電池本体の取扱説明書を確認してください。
※2:各家電の消費電力は、メーカー・機種・使用条件などによって変わります。
※3: インバータ式冷蔵庫の場合
※4: 自動切替機能をご利用いただくには、インターネット環境が必須となります。
特長3
小型で軽量なのでマンションにも設置可能
完全密閉型の筐体設計の為、脱衣所や高湿度な環境下にも設置できます。

※5:風通しの悪いところに設置された場合、本体内の温度保護により運転停止する場合があります。ケーブル配線接続時・取り外し時に必要なスペースについては、工事説明書を参照ください。
※6:マンションの共用部への設置は、マンションの管理規約の確認と、管理会社またはオーナーへご相談のもと実施してください。
◎本ページに掲載している写真及びイラストはイメージです。
◎POWER DEPO®は住友電気工業(株)の商標または登録商標です。
◎「エネファーム」および「ENE・FARM」は、東京ガス(株)、大阪ガス(株)、ENEOS(株)の登録商標です。