ホーム/ガス機器情報/ガスコンロ ー Siセンサーコンロ/特長2 強い火

特長2:強い火

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一度にたくさん焼いても上手に焼けます

ガスの炎はフライパン全体をまんべんなく加熱するので、一度にたくさんの餃子を焼いても、全体に焼き目がついて、おいしく仕上がります。

餃子の焼き目とフライパン表面温度

【出典】東邦ガス実測値
<調理方法>味の素「冷凍餃子」2パック(24個)を、28cmのフライパン(ガス:アルミ製、IH:IH対応)で冷凍餃子のパッケージに記載の焼き方※で調理。
※ガス:予熱をしていないフライパンに凍ったままの餃子を並べ、ふたをして中火で5分間加熱。ふたを外して火力を変えずに2分間加熱した。IH:フライパンを中火で2分間予熱し、凍ったままの餃子を並べ、ふたをして中火で5分間加熱。ふたを外して火力を変えずに2分間加熱した。
<サーモグラフィ>ガス、IHともに中火でフライパンを加熱し、フライパンの平均表面温度が、約190℃の時のサーモグラフィ。

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素材のおいしさを残した炒めものが自慢です

ガスコンロならフライパン全体の温度にムラがないので、食材の組織破壊がおこりにくく、野菜の歯ごたえが残せます。

歯ごたえ比較・加熱後のほうれん草の組織写真(200倍)

【出典】中部大学応用生物学部と東邦ガスとの共同研究
<調理法>ガスは強火力バーナー、IHは3kWオールメタル口を使い、アルミ製ウォックフライパンを強火で180℃に予熱。予熱後、長さ4cmに切ったほうれん草100gを加え、30秒間炒めた。食塩投入後,さらに30秒間炒めた。

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