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エネファームtypeS 3つの特長

ポイント1 世界最高水準の発電効率

55%※3の高効率発電を実現

燃料電池の電解質にセラミックスを使用することにより、700℃以上の高温下で発電できることから、55%※3という高い発電効率※2を実現しました。

【エネファームtypeSとエネファームの比較】

エネファームtypeSとエネファームの比較

※1 定格出力1kW以下の都市ガスを燃料とする家庭用燃料電池で世界最高水準の発電効率。
2020年2月現在。東邦ガス調べ。
※2 JISC8823に基づく測定値。
LHV(低位発熱量:燃料を燃焼させた時の水蒸気の凝縮潜熱を含めない発熱量)基準。
※3 余剰電力買取をしている場合等、約3時間以上安定して定格発電を継続した際の発電効率です。上記以外の場合、定格発電効率は54%となります。

ポイント2 世界最小の機器本体サイズ 平面設置スペース約1.3m²

スマート省エネライフの実現

エネファームtypeSをインターネットに接続するとスマートフォンで機器の遠隔操作※5やエネルギーの使用状況の確認等が可能です。

IoT機能を搭載

※4 サービスのご利用には常時接続のインターネット環境が必要です。
※5 お風呂の湯張りや予約、床暖房のON/OFF操作ができます。ただし、後付け設置(発電専用リモコンを利用)の場合を除きます。
※6 太陽光発電設備を購入して設置した場合の例です。
※7 浴槽洗浄の部分はノーリツ専用暖房給湯器と接続した場合の表示です。

ポイント3 発電余剰電力の買取制度

エネファームtypeSが発電している時に限り、電力会社等からの電気が停電すると、
停電時専用コンセントで電力を使用できます。

エネファームtypeSの起動には外部電力が必要なため、エネファームtypeSが発電していないときに停電になった場合は、発電しません。
都市ガスや水の供給停止、およびその他の理由によりリモコンにエラーが表示されている場合、エネファームtypeSは発電しません。
断水時は使用できる電気量を抑制したり、出力が不安定になることがあります。また、貯湯タンク内の水の残量が少なくなると、機器保護のため、運転を停止します。
地震、火災が発生したときは、ただちにエネファームtypeSの運転を停止してください。
発電継続可能時間については、機器の状況および使用状況によって異なります。

発電余剰電力の買取制度

※8 エネファーム専用暖房給湯器、凍結予防運転に必要な電力も含みます。

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