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快適な暮らしはそのままに、CO2削減に貢献。

発電時の熱エネルギーを有効活用

各家庭で発電するエネファームは、発電時に発生した熱を利用してお湯をつくるので、効率的にエネルギーを活用することができます。

【エネファームと火力発電の一次エネルギー利用率比較】

エネファームと火力発電の一次エネルギー利用率比較

※LHV(低位発熱量:燃料を燃焼させた時の水蒸気の凝縮潜熱を含めない発熱量)基準。
エネファームのエネルギー利用率は、パナソニック2021年度モデルの数値。火力発電所のエネルギー利用率および送電ロス等は、「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」から東邦ガスが算定。

大きなCO2削減効果。

エネファームは、従来のシステムに比べて年間約1.3tのCO2を削減。
他のエコ活動とあわせると、一層のCO2削減に貢献できます。

【年間のCO2削減量の比較】

年間のCO2削減量の比較

東邦ガス試算条件によるシミュレーションの一例(ガス温水床暖房、ガス温水浴室暖房乾燥機あり)です。
家族構成、生活パターン、建物、使用機器、使用状況、気温などによって値は異なります。
東邦ガスの試算条件については、こちらをご覧ください。
ガスのCO2排出量原単位=2.29kg-CO2/m3(東邦ガス調べ)
電気のCO2排出量原単位=0.66kg-CO2/kWh(火力発電)(平成28年5月「地球温暖化対策計画」)

ブルー&グリーンプロジェクト(対象機器)

ガスを上手につかって地球に緑をふやす

ブルー&グリーンプロジェクトは、一般財団法人ベターリビングが推進している、日本の家庭に高効率ガス機器の普及を図り、同時に植樹活動の支援をおこなう環境事業です。
エネファームはその対象機器となっています。

ブルー&グリーンプロジェクト ブルー&グリーンプロジェクト

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