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停電が起きた時も停電中でも、電気とお湯が使えます。

※1 バックアップ給湯器に必要な電力も含みます。停電時の使用電力が発電電力より小さい場合、使用電力との差分の電気を使って熱を発生させ、貯湯タンクに貯めるお湯をつくります。
※2 停電前の発電開始から192時間。通常時(非停電時)の発電継続時間は最長120時間です。
停電時の発電には都市ガスと水道が供給状態にあることが必要です。詳しくは「停電時発電継続機能について」をご確認ください。

もし、ガスが止まった時もガスが止まっても、あたたかなお風呂に入れます。

「ヒーター給湯機能」はガス停止時のみ使用できます。停電や断水が発生している場合は使用できません。
凍結予防運転が作動する場合は利用できません。
貯湯タンクにお湯がない状態からお湯でいっぱいになるまで約19時間かかります(水温15℃の場合)。

停電が起きた時も停電中でも、電気とお湯が使えます。

※3 貯湯ユニットの配管カバーを取り外し、非常時水取出し栓にホース等をつないで中のお湯(水)を取り出します。
※4 節水型トイレ(洗浄水量約4L/回)の便器に排水する場合。トイレの種類によって、必要な水量は異なります。
飲用は不可です。非常時水取出し栓を使用する際、高温のお湯が出る場合があるので注意してご使用ください。
断水時に貯湯タンクの水を抜いた状態では、エネファームの発電はできません。

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