ホーム/ガス機器情報/ガスコンロ ー Siセンサーコンロ/特長2 強い火

特長2:強い火

01

一度にたくさん焼いても上手に焼けます

ガスの炎はフライパン全体をまんべんなく加熱するので、一度にたくさんの餃子を焼いても、全体に焼き目がついて、おいしく仕上がります。

餃子の焼き目とフライパン表面温度

【出典】中部大学応用生物学部と東邦ガスとの共同研究
<調理法>28cmフライパン(ガス:アルミ製,IH:IH専用)を180℃で予熱し、予熱完了後、いったん火を止め,味の素「冷凍餃子」2パック(24個)を並べ水を70㏄加えた。中火に調節し、ふたをして5分間加熱。ふたを外して火力を変えずに3分間加熱し、水分を飛ばし焼き目を付けた。
<サーモグラフィ>加熱開始2分30秒後に撮影したフライパンのサーモグラフィ

02

素材のおいしさを残した炒めものが自慢です

ガスコンロならフライパン全体の温度にムラがないので、食材の組織破壊がおこりにくく、野菜の歯ごたえが残せます。

歯ごたえ比較・加熱後のほうれん草の組織写真(200倍)

【出典】中部大学応用生物学部と東邦ガスとの共同研究
<調理法>ガスは強火力バーナー、IHは3kWオールメタル口を使い、アルミ製ウォックフライパンを強火で180℃に予熱。予熱後、長さ4cmに切ったほうれん草100gを加え、30秒間炒めた。食塩投入後,さらに30秒間炒めた。

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