2017.07.11

「盛りつけの楽しみ」もっと気楽に考えて

料理を作ったあとは、いつも盛りつけが楽しみです。
私は盛りつけをするときに、
自分だったら、どんなふうに盛りつけたら、
おいしそうに見えるか、
楽しく食べられるかをいつも考えます。
ふだん食べている何げない料理も、
そうしたことを少し意識するだけで、
でき上がりも違ってくるように思います。
たとえば、ポテトサラダを
ケーキのように盛りつけたり、
むずかしく考えないで、
気楽に盛りつけをすれば、
もっともっと料理が楽しくなります。

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