エネファームtypeSのページは現在2018年度版へ向けて修正中のため、一部の画像や数値が異なります。詳しくは2018年度版のエネファームtypeSカタログをご確認ください。

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余剰電力買取について

余剰電力買取イメージ

エネファームtypeSで発電した電力は、ご家庭で優先的に使用されます。発電した電力の内、ご家庭の電気使用量を上回る電力を、東邦ガスに売電することができます。その売電量に応じて、東邦ガスからお客さまの指定口座に入金します。

余剰電力買取イメージ

お客さまから買い取った電気は、社会全体で活用※1されます。発電効率が高い※2エネファームtypeSによる電気を有効活用することにより、CO2削減につながります。

※1 東邦ガスの電力小売事業の電源の一部として活用。東邦ガスによる電力供給先の工場、事務所等で活用します(平成29年4月時点)。
※2 エネファームtypeSの発電効率:52%(JISC8823に基づく測定値。低位発熱量基準)。火力発電による発電効率:40%(「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」から東邦ガスが算定。)。詳しくは、「エネファームtypeS」カタログをご確認ください。

エネファームtypeS 運転イメージ

エネファームtypeS 運転イメージ

※3 ガスメーターの保安機能を正常に作動させるため、26日連続して運転した後、27日目に24時間以上、発電を停止します。
発電時に発生する熱の一部はエネファームtypeSに接続されている給湯器等に供給される水の予熱に利用しますが、給湯利用時は必ずエネファームtypeSに接続されている給湯器等にてガスを燃焼させてお湯をつくります。このほか、温水暖房のお湯は、すべてエネファームtypeSに接続されている給湯器等にてガスを燃焼させてお湯をつくります。
貯湯タンクがお湯でいっぱいの場合は、貯湯タンクのお湯をラジエータで放熱しながら運転を継続します。
詳しくは「エネファームtypeS」カタログをご確認ください。

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