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暮らしの快適さはそのままに、新しいエコライフ、はじまりました。

エネファーム効果でエコライフ 使う場所で電気とお湯をつくるから、エネルギーロスが少なく効率的に。

発電所と電気を使う場所が離れていると、発電時に発生した熱を上手く利用できません。エネファームは自宅で発電するので、発生した熱もお湯として使え、約90%のエネルギー利用率を実現。火力発電に比べて、約2倍の一次エネルギー利用率になります。

【火力発電とエネファームの一次エネルギー利用率比較】

エネファーム効果でエコライフ エネファームとさまざまなエコ活動における

CO2の削減量比較。

エネファームは、従来システムに比べ、約1.5tもの CO2を削減。さまざまなエコ活動の数十倍の効果。

CO2約1.5t→ブナの森3,300平方メートル分

当社試算条件によるシミュレーションの一例(床暖房・浴室暖房乾燥機有り)です。家族構成・生活スタイル、建物、使用機器・使用状況、気温などによって値は異なります。なお、当社試算条件については、こちらをご覧ください。
家族構成 ○4人家族(勤め人・専業主婦・中学生・小学生)
建物構造 ○戸建2階 LDK/25.6m²  寝室/12.8m²  子供部屋/9.6m² 子供部屋/9.6m²  和室/9.6m²
○熱損失係数Q値=2.6W/m²K(平成11年省エネ基準Wb地域相当)
使用機器
および
使用状況
【使用状況】
○調理は自炊にて毎日行う。
○毎日手洗い、ふろ湯はりおよび、シャワーにて洗体を行う(湯はり180リットル/日。シャワー等245リットル/日。湯温41℃)。
○浴室暖房乾燥機は、冬季の暖房は週5回、衣類乾燥は年間を通じて週1回使用。
 暖房および、乾燥に要するエネルギー量は東邦ガス調べ。
○主要な家電製品(テレビ、冷蔵庫、掃除機、洗濯機、炊飯器、ドライヤー、温水洗浄便座等)および、各部屋の照明を使用。
 各家電製品の電気使用量は、東邦ガス調べ。
○LDKは冷房をエアコン、暖房は床暖房を使用。その他の部屋の冷暖房はエアコンを使用。
○暖房設定温度20℃、冷房設定温度 昼間27℃、深夜28℃とし、運転時刻における外気温、建物構造より空調用エネルギー量を算出。
○家電製品の使用時間、各部屋の空調時間は、「2010年国民生活時間調査報告書(NHK放送文化研究所)」における平日・休日別の平均行為者率にもとづき、東邦ガスにて運転パターンを定めた。
○名古屋市外気温データを使用。

【エネファーム】
エネファームで発電した電気をほぼ住宅内で使用。
○エネファーム ○バックアップ給湯器 ○ガスコンロ ○エアコン
○ガス温水式床暖房 ○ガス温水式浴室暖房乾燥機

【従来システム(電気・ガス併用住宅)】
○ガス給湯暖房熱源機(非潜熱式) ○ガスコンロ ○エアコン
○ガス温水式床暖房 ○ガス温水式浴室暖房乾燥機
年間負荷 ○給湯:18.8GJ ○暖房:17.0GJ ○調理:2.5GJ ○冷房:9.8GJ ○浴暖:1.5GJ ○電灯・コンセント:15.5GJ
適用料金 【共通の条件】
ガス料金、電気料金はそれぞれ東邦ガス、中部電力の該当月の基本料金および原料(燃料)調整費および消費税を含む料金。
なお、ガス料金、電気料金は、原料・燃料価格の変動に応じ、毎月見直されます。金額は1,000円未満を四捨五入。

【エネファーム】
買電量 2,458kWh、ガス使用量 1,140m³
○ガス:家庭用燃料電池契約(床暖乾燥割引)(平成24年4月現在)
○電気:従量電灯B40A(平成24年4月現在)

【従来システム(電気・ガス併用住宅)】
買電量 5,332kWh、ガス使用量 956m³
○ガス:家庭用床暖房契約(乾燥割引)(平成24年4月現在)
○電気:従量電灯B40A(平成24年4月現在)

※導入時に初期費用(ガス機器購入費や設置工事費など)が必要となります。

エネファーム効果でエコライフ エネファームと従来システムのCO2の排出量比較。

エネファームのCO2排出量は従来システムに比べ、大きく低減。発電時に発生する排熱を利用してお湯もつくってしまう。CO2排出量をぐっと減らして、電機とお湯をつくります。

【0.75kWh発電時のCO2排出量】

エネファーム効果でエコライフ ブルー&グリーンプロジェクト(対象商品)

ガスを上手につかって地球に緑をふやす


エネファームは出荷量に合わせて森林造成事業への資金提供、ベトナムにおける植林事業を行う「ブルー&グリーン プロジェクト」の対象商品となっています。

ブルー&グリーンプロジェクト

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